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俺と後輩のカンケイ

俺とマネージャーだった後輩との関係のきっかけは、部活の夏期特別練習だった。
ある日練習が終わり、ボーっとしていると帰りが遅くなった。
慌てて帰り支度をすませ部室を出た。その時、なにげにグラウンド見た。
そこには、用具の後片付けを一人でしている後輩がいた。
様々な道具を使う為、思いの外量が多い。華奢で小柄な後輩が、一所懸命運んでいる。
若干日焼けした色白の肌が、夕陽に映えて眩しかった。

他はみんな帰って一人だった、と言うこともあるだろう。
「大変だな」集中していたのだろう、俺の声に驚いてビクッとなった。
その仕草が可愛らしく、後で考えると、その時既に下心があったのだろう。
「先輩すぐ片付けま…」
「手伝おうか?」
「!?」
怒られると思っていたのだろう
後輩はその言葉に再び驚いた。
「いや、一人でやりま…」
返事を聞かずに片付け始める俺。ほどなく片付けは終わった。
「ありがとうございました」
屈託のない笑顔で礼を言う後輩にドキッとする俺。
「暑いですね」
後輩は半袖シャツの袖で額の汗を拭った。
その時、後輩のおへそがチラリとみえた。その瞬間、俺の中でなにかが弾けた。
無言で近付く俺。
「!?」
何かいいかけた後輩の唇を俺の唇が塞ぐ。
180センチを超える俺に抵抗できない後輩。息継ぎの為に一旦口を離す。
「せんっ!」
再び何かいいかけた後輩にキス。
後輩は口を開き、俺の舌受け入れるとゆっくりと俺の体に手をまわした。
ポンッ唇を離すとそんな音がした。後輩の顔は上気してピンク色だ。
こみあげてくる衝動を抑えきれず、俺のズボンを脱いだ。
後輩は、いきりたつそれをみて一瞬だけ躊躇したが、僕の前にしゃがみくわえた。
「初めてか?」との問いに、コクンと頷く後輩。
歯をあてるぎこちないそれに、確信を持った俺のそれはさらにその大きさを増した。
今度は後輩の番だ。脱がすと、更に色白の肌を晒す。
ピンクの乳首に舌を這わすと、後輩「あっ」と切ない声をあげた。
感じていることを認めたくない後輩、しかし俺の舌が下腹部に移ったとき一変した。
「あああああああ!」
関をきったように叫び出す後輩。
その声と汗臭い体臭にさらに興奮する俺。
「いぃぃぃぃぃぃ」そう言って後輩はついにイッた。

フラフラの後輩を壁に手をつかせ立たせる。
後輩はソコは、これから起こるであることにうちふるえていた。手を沿え後輩のソコにあてがう。
しかし、身長差があり、なかなか挿入できない。俺は後輩の足を抱えあげるようにして挿入した。
「痛い」後輩は言った。
当然だ、後輩のソコはまだ誰も踏み入れてないのだから…
少しでも痛くない様ゆっくりゆっくり挿入する。
「!!」挿入が深くなるにつれ、後輩は声にならない声をあげた。
さすがに未使用の後輩のモノは素晴らしく、ものの数分で俺は果てた。
イッた後、我にかえり後輩に声をかけようとした。「!?」今度は俺が唇を塞がれた。
キスの後、「先輩ヒドいですよ」後輩はイタズラっぽく笑い再びキスをしてきた。それからは毎日猿の様にヤリまくった。

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