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ニューヨークで本場のゲイと乱交パーティをした体験

東京でセックスフレンドだった白人に会いに3カ月間NYに行った時、乱交パーティーに誘われました。
といっても、最初はそういうパーティーだとは言われず・・・

「面白いパーティーがあるから来なよ」
ってチケットみたいなのくれて、

「入り口で10ドル払わなきゃいけないけど、お酒も飲み放題だし楽しいよ」
って。

それは、物凄く人気のパーティーとのことで。

なんでかというと、毎回、参加者は2週間以内に受けたエイズ検査の陰性証明書とIDを入り口で提示するシステムだから、完全ベアバックの乱交が安心して楽しめるからなんだということでした。

チケットに書いてある会場の住所は、どう見てもクラブとかじゃなくて普通の住宅街のただの一軒家で、楽しそうだったんで行ってみました。

会場は、プールのあるわりと大きな家でした。

7時ごろ着くと、白人や黒人がもう何十人もいて、みんな家の中や庭でお酒を飲んでいました。

日本人は僕だけで、多分アジア人も3~4人しかいませんでした。

でも全然乱交って感じじゃなくて、みんな服着て普通にお酒を飲んでるから、金まで払ってちょっとガッカリだなと思いました。

そして、一人でビールを飲んでたら、30代前半くらいのわりかしガタイのいいタイプの白人が近寄ってきて、
「このパーティー、前に来たことあるの?」
って話しかけられました。

「ない」
って答えると、

「8時になると、みんな全裸になるんだ。洋服を各自ビニール袋に入れて入り口の係に預けたら、サウナみたいに引き替えの番号が付いたリストバンドをもらえる。後は朝までノンストップ・ファック・パーティーだよ」
って。

やっぱそうだったんだとワクワクしてきました。

で、早速トイレに行って、ケツに5メオを仕込みました。

トイレも大きく、普通の公衆便所みたいな造りで、大専用の個室からは、こいつ、事に備えて明らかにケツを洗浄してるなって感じの音が聞こえてきました。

僕は、ケツは来る前に洗浄してあったので5メオだけ。

庭のプールがあるところに行くと、なるほど、隣の家との境の柵が全部黒いビニール・シートで覆われていて、隣から見えないようになっていたので、段々ワクワクしてきました。

すると、さっきの白人がまた近付いてきて
「最初のファックはぜひ俺にやらせてくれ」
って言いました。

まるでダンス・パーティーで「最初のダンスは俺と」って頼まれてるみたいでおかしくて、でもタイプだったので「OK」と答えてやりました。

「このパーティーの僕のデビュー・ファックだよ」
と付け足しました。

すると、
「思い出に残るようにたっぷりファックしてやるよ」
ってニンマリされました。

8時になると、パーティーの主催者みたいなのがみんなに静かにするようにって叫びました。

会場がシーンとなると、一瞬の間の後に、「Let’s fuck!」と叫んだのを合図に、みんな服を脱ぎ始めました。

僕もすぐ全裸になって服を預けると、近くにいた黒人に早速「ファックされたいか?」って聞かれました。

股間を見ると、勃ってもないのにズローンと黒光りした巨根でした。

返事の代わりに跪いてくわえ込んでやりました。

そいつは「Oh, yeah」と言って、僕の頭を両手で抱え込みました。

もう周りでもみんなやり始めてたのでお構いなしです。

すると、さっきの白人が近付いてきて、黒人に
「悪いんだけど、このビッチは俺が最初に予約してあるんだ」
ってジョークっぽく言いました。

黒人も怒るふうな感じはなく、
「OK, this must be a popular slut」
って言うと、

「Let me fuck ya cunt later」
って笑いながら僕に言って、その場を離れていきました。

すると、さっきの白人が、
「You are truly a whore」
って、僕の顔の前に既にビンビンになったものを突きつけてきました。

5メオも効いてきて、もうむしゃぶりつくようにくわえました。

しばらくすると白人は僕を立たせ、壁に手をつくような格好にさせられ、僕のトロマンに一気に突っ込んできました。

「はうっ!」と言って僕が頭をそらせると、その白人は僕の髪をつかんで、激しく腰を動かし始めました。

「You have nice pussy」
と言って、そのままピストン運動を続け、ラッシュもガンガンで、僕は突きが入るたびに激しくうめいていました。

あんまりうめき声が大きいので、何度も
「Shut the fuck up!」
と言われました。

しばらくすると、体位を変え、四つん這いにさせられました。

後ろから掘られていると、僕の顔に別の白人の巨根が突き出されました。

僕を掘っていた白人が
「Let the bitch shut up with your dick」
とそいつに言うと、そいつはマラを手で固定して僕の口に入れてきました。

そのデカマラは、明らかに既にほかのケツを掘った感じで、ほかのやつのケツのトロマン汁が滴っていましたが、構わずくわえ込みました。

後ろから掘られながら、喉の奥まで別のマラを出し入れしているという感覚に、もう頭の中は真っ白になりました。

僕にしゃぶらせながら、その白人は僕に顔を近付け、
「今掘ってヤツがイッたら、次は俺にお前のケツを使わせろ」
と言いました。

最初の白人は20分ほどたっぷり掘ってくれた後、大量のザー汁を僕のケツの中に放出しました。

すると、ぼくがしゃぶっていたやつが、今度は僕を掘り始めました。

最初に種付けした白人は、僕にまだザー汁が滴っているマラを僕にくわえさせました。

僕が口できれいにしてやると、そいつは「Thanks bitch」と言ってどこかに行きました。

2人目の白人は、僕を突きまくりました。

5メオに雄汁がミックスされて、もうマジでトロトロ状態のケツで、そいつは掘りながら「Nice and warm cunt」と何度も言ってました。

周りは喘ぎ声だらけでしたが、静かだったらきっとグチュグチュと僕のケツから音がしていただろうと思います。

僕が激しくあえぐので、ほかの黒人や白人も近付いてきて、
「This bitch seems having a great time」
と笑われました。

結局、8時から12時くらいまで、後ろから掘られ、前には、時には2本同時にくわえ込むという状態で、口もケツも、髪の毛に至るまでザー汁まみれになりました。

5メオも仕込み直し、シャワーを浴びるのが面倒臭かったので、そのままプールでザー汁を流し落としました。

プールから出ようとすると、後ろから手を捕まれ、そのままプールのへりに手をついた状態で後ろからガンガンに掘られたり、庭の芝生の上でもトイレでも、ガレージ・スペースでも、多分合計すると軽く20人近くにやられました。

僕は結局、朝の2時ごろ、ヘトヘトになったので帰りましたが、まだみんな全然余裕って感じで、会場中は依然として喘ぎ声と、汗とザーメンの雄のにおいに満ちていました。

服を着ていると5人くらいから
「Your pussy was so great」
と言われ、

そのうち3人から電話番号をもらい、
「Next time, I’m gonna fuck you all night」
と言うやつや、その日来れなかった親友にも僕のケツを試させたいから今度は3人でやろうと言うやつがいました。

日本へ帰国後、所定の時間を置いてからエイズ検査に行きましたが、無事でした。

あの乱交パーティーが人気があるのも、もっともだと思いました。

次は半年後にまたNYに行くので、その時もぜひ参加したいです。

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