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忘年会の女装姿がいたく気に入った先輩に・・・

二十四歳の時、会社の忘年会で俺はかくし芸をする事になり、仲間達のふざけ半分の勧めによって、俺はセーラー服姿の女装を披露する事になった。
それ自体は大いに場が盛り上がり、芸としては大成功だったのだが、同じ部署のM先輩がそんな俺の姿をなぜかいたく気に入ってしまった。
忘年会の後、俺はその先輩に飲み直さないかと自宅のアパートへと誘われ、そこで再び俺の女装姿を見たいと求められてきた。
最初は嫌がっていた俺だったが、先輩の執拗な求めに断り切れなくなってしまい、俺はやむなく再び先輩の前でセーラー服を着る事となった。
酔っていた事もあってか、セーラー服姿になった俺を眺めながら、先輩はこの上なく上機嫌だった。
「いいねぇ、何かすっげぇ色っぽい」
「変な事言わないでくださいよ・・・」
そんな先輩とは裏腹に、俺はただただ恥ずかしさと気まずさで一杯だった。宴会の時は大勢の前であったからこそ、俺としても笑いのネタとしてこういう事もノリノリで出来たのだが、先輩と二人きりという寂しい今のこの状況においては、とてもテンションの上げられるものではなかった。
「何か今のお前見てるとさ、倒錯的な淫靡さを感じるんだよなぁ」
先輩はそんな事を大真面目に言いながら、なおも俺の姿をマジマジと見つめてきていた。
「あの・・・もういいでしょ?そろそろ着替え直させてください」
さすがに俺もうんざりしてしまい、さっさとこんな座興は終わりにしたかった。
「待てよ。せっかくなんだし、もう少し楽しませてくれたっていいだろ?」
そう言うなり、いきなり先輩は右手をのばしてき、俺の穿くスカートの中へその手を差し込んできた。そして下着の上から、俺の臀部をしっかりと掴んできたのだった。
「先輩、何すんっすか!」
「ちょっとだけだから。本物の女子高生とかだと犯罪になるしさ、せめてイメージプレイだけでもしてみたいんだ」
先輩の危険な趣向を垣間見た気分だった。
「やめてくださいって、くすぐったいです」
俺の臀部を弄ってくる先輩に、さすがにこのままジッとし続ける事など耐えられるはずがなく、その手を引き離そうとした。
しかしそんな俺の体を先輩はしっかりと拘束してき、さらに前の股間へと手を伸ばしてきた。
「先輩、だからやりすぎですってば!」
先輩の腕の中で、俺は激しく抗った。
「ほら、ジッとしてろよ」
次の瞬間、先輩は俺の首筋をペロリと舐め上げてきた。
「あっ・・・!」
俺は反射的にビクッとし、思わず変な声を上げてしまった。
そんな俺の反応に、先輩はクスクスと笑ってきた。
「なかなかいい声出すじゃん」
酔いのせいか、ますます先輩の悪ノリはエスカレートしていった。俺の股間を弄ってきながら、首筋や耳元などを舌先で次々と刺激してくるのだった。
生温かな舌の感触が肌へと感じさせられてくるたびに、俺はゾクゾクする様な身震いに襲われた。
「やめっ・・・せ、先輩・・・!」
さらにもう片方の手をワイシャツの中へと押し込んでき、乳首をくすぐる様に刺激してこられた。
先輩の舌や手で体のあちらこちらを責められ、俺は身悶えるばかりだった。
「んぁ・・・ひっ・・・あ・・・」
いつしか俺は、自分でも聞いてて恥ずかしくなる様な甲高い声を自然と上げてしまっていた。
いつしか着ていたセーラー服は先輩によってすっかり乱れてしまい、そんな自分自身が、何やら男から凌辱を受ける哀れな少女の様な感覚すら覚えた。そんな妙な気持ちに襲われるにつれ、俺は先輩に体を弄られながら、なぜか全身が火照る様に熱くなってき、胸が激しく高鳴り出してくるのだった。
「ひょっとして本気で感じてんの?今のお前、かなりエロい雰囲気だぞ」
俺の異変を察したのか、先輩はやや驚いた様子で言ってきた。
「やめてください、お願いですから・・・」
息を荒げながら、俺は先輩に訴えた。
しかし後から聞いた話によると、その時の俺は顔が紅潮し、今にも泣きそうなばかりに瞳を潤ませるという姿だったらしい。女装していたという事もあってか、先輩の目にはその時の俺があまりに悩ましげで艶っぽく見えたようで、一気に欲情を掻き立てられたらしい。
そのまま、俺は解放されるどころか一気にベッドへと押し倒された。
上から先輩に組み伏せられ、俺は一気に恐怖に駆られていった。
「離してください、いやです!」
必死に抵抗するも、ワイシャツをたくし上げられ、露わとなった胸へと先輩は顔を埋めてきた。
「やっ・・・ああっ・・・!」
まさに愛撫というべき先輩の舌使いに、俺は何度も身を震わせた。
さらにその間、下着も引き下げられてしまい、直接先輩は俺のペニスを掴んで扱いてくるのだった。
それは俺にとって、あまりに不本意極まりない事のはずだった。しかし先輩に責め立てられる中で、自然と俺の股間は急速に熱くなってきて、扱かれるペニスが反応を示してきてしまった。
「あ・・・」
激しい戸惑いの中で、俺のペニスは呆気ないまでに勃起してしまう。
俺のそんな反応に、先輩は満足そうに笑みを浮かべてきた。そして俺の乳首を、執拗に舌で刺激してきた。
「ああっ・・・そこだめっ・・・んぁ・・・先輩・・・!」
執拗に加えられる先輩からの刺激が、痺れるような感覚となって間髪なく俺の全身を駆け巡った。そして抵抗しようにも力が入らず、いつしか俺は先輩のされるがまま翻弄され身悶えるばかりだった。
「だめだ、俺も我慢出来ない」
そんな中で、突然先輩はそう言って身を起してきた。そしてベルトを外し、自らの穿くズボンを素早く引き下ろしてきた。
いつの間にか、先輩のペニスもまたすっかり勃起していた。
反り返るその姿を眼前に突き付けられ、俺は真っ青になった。
「え・・・ちょっ、何する気ですか!?」
「だってもうこっちも堪んなくなってきた」
「それだけは、マジで勘弁してください!」
さすがにそればかりは受け入れられず、泣きそうな声で俺は叫んだ。
「大丈夫だって。こっちもケツで本番する気はないから」
先輩は苦笑しながらそう返してきた。
「その代わり、そのままオナニーしてくれよ」
俺の安堵も束の間だった。
「やですよ!」
俺はそんな先輩の要求に激しく頭を振った。
「じゃあ、俺のをフェラするか?」
「ホント勘弁してください」
俺はもう本気で泣きたい気分だった。
「じゃあ、オナニー見せろ」
とんでもない二者択一だった。
しかしこれ以上先輩の機嫌を損ねれば、それこそ何をされるか分かったものではなく、何より一刻も早く俺は解放されたかった。
「わ、分かりましたよ・・・」
しぶしぶ、俺はそう応じるしかなかった。
そして俺は開脚した姿を強いられながら、先輩の見ている前でオナニーをさせられた。
最初はそんな俺の行為を黙って見ているだけだったが、すぐにそれだけでは満足出来なくなったとばかりに、俺の乳首や耳朶を舌で刺激してきた。
「あっ・・・やめてください・・・!」
「手伝ってやってんだよ。お前、乳首の性感が相当だよな」
今や、俺の乳首はすっかり充血して固くなっていた。その部分を刺激されると、俺は否応なく敏感に反応してきてしまい、皮肉にも自分の一番の性感帯を自覚させられる事となった。
「はぁ・・・やっ・・・んっ・・・」
俺の悶える姿を見ながら、先輩もいつしか自らのペニスを扱き始めていた。
「先輩・・・お願いです・・・そんな見ないで・・・」
先輩からの視線をひしひしと感じさせられながらオナニーをするという状況は、極めて羞恥心と屈辱感を掻き立てるものであった。しかしそんな気持ちがなぜか俺の中の衝動をむしろいっそう昂ぶらせてき、激しくペニスを扱きよりいっそうの快感を求めてしまっていた。
「あっ・・・イク、イクッ・・・!」
最終的に、俺はすっかり我を忘れて淫らに腰まで振りながら、先輩の見ている前で射精へと達したのだった。
精液を噴出させながら、俺はすっかり放心状態となってしまった。
そんな俺の眼前で、先輩はなおも激しく自身のペニスを扱いていた。
「そのままジッとしてろ」
そして先輩も一足遅れて射精へと達した。俺は顔面に、先輩の大量の精液を浴びる事となってしまった。
幸い、その日はそれで先輩も満足し、ようやく俺は解放された。
しかしこの日以降、先輩はすっかり俺との女装プレイにハマってしまい、俺の黒歴史がこの後も続くのだった。

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