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初めてのニューハーフヘルス体験

この間初めてニューハーフヘルスへ行ってきた。写真指名で綺麗系のギャルっぽい24才の子を選びました。
10分程待合室でまっていたけど、結構他にもお客さん来てた。みんな、普通のおじさんって感じだった。

いよいよ僕の番になりお姉さんにプレイ室に案内された。
最初はちょっと緊張したけど話し易そうな優しい感じの人で、外見もまるきっり女にしか見えない。
声も女声だった。一緒にシャワー浴びながら、お互いの経験話。
僕の希望はそれなりに伝えた。基本MなんでソフトSMの感じで責められたいと。
それと、フェラはした事ないけど凄い興味はある。自分から進んでするには抵抗が有るんで、
SMプレイの流れでしてしまうかも話すとにっこり笑ってOKの返事。
彼女はSもMも両方出来るらしい。
基本はMらしいがMの気持ちは良く判るし、初めての男大好きだからとのことで、ノリノリだった。

シャワー上がって、プレイ室に先に待っていると黒のエナメルの下着で登場。
まんま女性の女王様にしか見えない感じ。レースクィーンが10人いたら紛れて判らないだろと思った。
プレイが始まって、早速フェラの命令がされた。
僕が戸惑ってると、両手を後ろ手に縛られて壁際に正座させた。
彼女が立つと、ちょうど僕の顔の高さに、黒のエナメルのパンツにぴっちりと盛り上がったペニクリ。
小さな下着に不釣り合いな膨らみがエロティックでドキドキした。
彼女は僕の鼻先にペニスの膨らみを近づけると、僕の目はその膨らみに目が釘付けになり、息が荒くなってきた。

すると彼女は僕の頭を両手で押さえ付け、パンツ越しのペニクリの膨らみを僕の顔にぐりぐりと腰を振って
強引に押し付けてきます。
肉眼でもわかるぐらいその膨らみが、パンパンになってペニスの頭がパンツから完全にはみ出していました。

彼女はパンツの脇から固くなったペニスを出すと、そのカチカチのペニスを押さえつけた僕の顔に擦り付けて来ました。
言葉責めのように、

「ほんとはこれが欲しかったくせに変態!」
「ほら嬉しいでしょ」

と言いながら僕の顔中にペニスを擦り付け、匂い嗅ぎなさいと鼻の穴に押し付けてきます。
頭を押さえつけられて擦り付けられているうちに、僕の息もナゼかハァハァ激しくなって来ている。
ペニスからムッとする精子のような匂い。亀頭からは我慢汁の匂いをなど逆にエロい匂いに興奮してきた。

すると彼女の
「あら!何こ~れw」
の声。言われて気づいてみると正座している姿勢で僕のチンコがバスタオル持ち上げるぐらいカチカチに立っている。
手は縛られているので、見てみるとギンギンになっていた。すかさず彼女がつま先で僕のチンコをグリグリしながら、

「ペニクリの匂い嗅いだけでギンギンなっちゃったの?」
「変態ねw 欲しいんでしょ言いなさいよ。」

そう言いながらペニクリを僕の顔にペチペチと叩きつけている。
そして彼女が僕の乳首をつまむと、乳首もビックリする程カチカチに立っていた。両方の乳首を同時にツネリながら

「ほら乳首までカチカチw 正直に言いなさい」

顔中や唇にペニクリを擦り付けても、それ以上は僕に言わせようと彼女は楽しそうにしている。
僕のギンギンのチンコを足でいじりながら、乳首を強く捻り上げて

「さあ、言いなさい」
乳首が爪でキリキリと締め上げられると、僕は無意識に
「あっう!」
と声をだし体がビクっと反応してました。そして自然に

「ペニクリしゃぶりたいです・・」
「僕は男のくせにペニクリしゃぶりたい変態Mです」

とか、今書くのが、恥ずかしい様な事をいっぱい言わされました。乳首やチンコを弄られながら、何回も

「チンポしゃぶりたい」
「僕の口にぶち込んで下さいとか」

言わされてるうちに、本気で早くじゃぶりた気持ちでいっぱいになってました。彼女が

「いい子よ。目がMの目になって来たわね。」

そう言うと綺麗なピンク色のペニクリが顔の前に出されました。長さは普通で、太さは中学生ぐらいの細さでした。

手が使えないので自分から口に含みました。
感触は固めのソーセージみたいな感触でした。初めてだけど、今までのフェラされた経験で歯だけは立てないように
しゃぶりました。頭を動かして無我夢中でちゅぱちゅぱ吸いました。気持ち良くして上げたいって気持ちが出て来て

「口の中に唾を溜めて、音立てて、吸い込みながらしゃぶりなさい、歯立てちゃ駄目よ」

といわれ夢中でやっていると、口の中でペニクリが少し固くなるのが判って、それで火がついて
ますます夢中でしゃぶっていたら、彼女が

「初めてにしては上手ね、ほら見てごらん」

と部屋の鏡を指差すと、そこには、ほっぺたをすぼめて、ペニクリを舐めるというより、愛おしくしゃぶりついてる
僕の横顔が写っていました。鏡にはスタイル抜群の綺麗な彼女とそのミニスカートから突き出してる、ペニクリ。
正座してミニスカに頭突っ込んでペニクリをしゃぶる僕。その姿を横目で見てますます興奮した僕は自分から、
玉袋やアナルまで綺麗に唾だらけにして舐め回していました。そして、彼女もあきらかに興奮してました。
ホルモンの関係で殆ど発射しないと言っていた彼女が僕の頭を両手で押さえつけ、

「イキそう・・」

と言うと腰を激しく振り出したのです。僕も女の子にしたことは何度もありますがされたのは初めてです。
押さえつけられ、ガツガツ腰振られて喉の奥までペニスをグッと押さえつけられると、
何度もゲボを吐き出しそうになるくらい咽せて辛く涙とヨダレが出ても、彼女が

「つらい?我慢しなさい」

そう言うと両手で押さえつけて激しく腰振って、まるで僕の口をフェラの道具のように乱暴に使います。
僕のM性なのか、そんな乱暴にやられてる事に異様に興奮して、彼女にされるがまま、根元まで押し込まれたり、
玉やアナルに顔を押しつけて夢中で舐めまくってると彼女の息も荒くなり、ペニクリと腰の動きがMAXの速さで
唾の奥にぶち込まれ、息が出来ず

「うぐっ」

っと我慢してると口の中のペニクリがビクンビクンと脈打ち、口内発射をされました。彼女が、

「お客さんのフェラでいくのってめずらしいのよ。」
「気持ちよかったわよ、本当に初めて?お上手ね。」

と誉めてくれたけど。僕は軽い放心状態でした。
精液はホルモンの関係か薄くて水っぽくて普通にごっくんしていました。
彼女に今度は僕のを出してあげると言われたけど、しゃぶってる間はギンギンだったのに
僕のモノは小さく普通に戻っていました。
じゃあ休憩しようかと飲み物を貰ってのんでいると、
時間の話になり、なんと僕は50分近くずっとしゃぶっていたようです。
自分では楽しかったので10分ぐらいの感覚でした。
これが、初めてのフェラ体験です。話的にはまだこの後もつづくのですが長くなるので、また次の機会にします。

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